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コロナ禍での外国人の友人の作り方

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コロナ禍でも無料でできる外国人の友達の作り方

コロナ禍で日本に外国人が減った、ミートアップも開催されなくなりましたね。

 

でも大丈夫。

 

無料で安全に、外国人の友人の作る方法もありました!

 

詳しく説明していくので、2つに絞って説明していきます。

 

とてもお手軽ですので興味のある方はやってみてください

 

Pixabayからの画像

アプリHello Talk

 

こちらは携帯アプリで外国人とお友達になれる、または、語学の勉強を教えてもらえるアプリです。

まずはアカウント作成

インストールをしたら、まずはアカウント登録

 

あらゆる言語の中からを、自分の学びたい言語を1つ選択できます。複数を選びたい場合は有料になります。自分のアカウントをまず作ります。

 

登録

日本人、母国語は日本語、学びたい言語を選ぶ、自己紹介文も書いておくとお友達が作りやすいです。

 

例えば、学びたい言語に韓国語を選ぶと

日本語を学習中の韓国人を検索できるようになります。

 

プロフィール画面に写真を登録できるので、ここに自分の顔を載せる方も結構います。

 

機能

タイムライン

自分で写真や文章なども投稿することができます。

例えば語学学習中の方なら、わからないと質問を投げかけてみると

コメントで教えてくれたりします。

 

ツイッターのように、つぶやいて使うこともできます。

 

メッセージ

個別にメッセージのやり取りができます。

ラインのように既読だとか、過去のやり取りもみることができます。

 

自分で検索して気になった人にメッセージを送ったり、ウェーブと言って手を振ることができます。

 

逆にお相手からメッセージが来ることもあります。

 

返信はするかしないか自分次第ですが、私の場合は、語学学習目的だけだったので、ナンパなどそういう目的っぽい人も中にはいましたが、そういう方には返事はしませんでした。笑

 

 

 

 

 

Conversation Exchange

 

これはホームページで、スマホからでもパソコンサイトからでもConversation exchangeと検索すると出てきます。

 

母国語を教える代わりに、お相手の母国語または教えられる言語を教えてもらう、言語交換をしたい方をマッチングさせるサイトです。

 

ただ英語を共通言語とします。

 

英語を学びたければ、英語ネイティブを探せばいいです。

 

あるいは英語と韓国語を学びたい場合、

 

英語をマスターしている母国語韓国人(日本語を勉強したい人)と出会うこともできます。

この場合、英語はお互い、第二言語となるのですが、

 

韓国語を習うのに英語で説明してもらったり、日本語を教えるのに英語で説明する必要があるので、ある意味英語の勉強にもなります。

 

登録

こちらも同様に、アカウント登録をして、学びたい言語、自分の国籍、母国語を記入します。

プロフィールにも自己紹介とどんな友人を作りたいかを書くとそれをみて連絡してきてくれます。

 

日本語を教える代わりに、英語を教えてもらうという交換言語学習です。

 

自分が希望する連絡手段を選ぶ項目に

メール、通話、対面、手紙など色々記入できます。→だけどあまりみんな、ここは見てない、気にしていないかも笑

 

 

機能

ハロートークよりは昔からあるものですので、ハロートークよりは機能が少ないです。

メッセージ

このサイトから個別にメッセージのやり取りはできます、プロフィールの画像は写真がないので相手の顔は見えません。

 

 

私の場合、英語学習をしていて、韓国語も勉強したい旨をプロフに書いておいたら、

日本語を勉強したい、英語が話せる韓国人から連絡が来て、友人になることができました。

 

何度かメッセージのやり取りを終えると、大概、LINEまたはカトクでのやり取りに切り替えてやり取りするようになる傾向が多いです。

 

傾向

このサイトでは本当に勉強したい方、真面目な方がハロートークより比率が高い気がします。

 

余談ですが、私の友人の中に、このサイトで出会い結婚し現在オーストラリアに在住の方がいます。

 

ちなみにこれと似たサイトでLanguage exchange というサイトもあるのですが、

 

そちらのサイトのユーザーがお年を召している方が多かったです。

 

 

 

 

使い分け

私の場合は、いますぐお友達になって飲みに行く、会ってみる

という目的ではなかったので、

 

しっかり言語学習をしたい方探しで、ほーむぺーじを利用しました

ただ今すぐ知りたい質問などは、アプリでタイムラインに載せて、誰かに教えてもらう

 

という感じでどちらも利用目的によって使い方は異なると思いますが、どっちもうまく利用できると思います。

 

実際にそれで私は友人ができ、コロナ禍でお互い両国にいけないので、郵送で違いの欲しいものだったり、紹介したいお菓子などを送り合いっこしたりするような友人ができました。

 

 

両方ともに言えることなのですが、異性からの連絡が多いですね。

 

でもたまに、同性から連絡が来ることもありますし、自分からご連絡することもできます。

 

まとめ

 

案外、今やネットの時代、アナログだけでなくインターネットからでも簡単に友人を作ることができます。私の友人のように将来の結婚相手となる方を見つける方もいらっしゃる様ですが。

コロナ禍で家にいても、ネットを通じてグローバルに活動はできます。お友達または言語学習パートナーを見つけてみるのは良いかもしれません。

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